当院概要・アクセスOverview / Access

当院概要

会社名
医療法人 中曽産科婦人科医院
所在地
〒683-0805 鳥取県米子市西福原4-8-41
電話番号
0859-22-5360
FAX番号
0859-33-2732
代表者
院長 中曽庸博 (なかそ つねひろ)
業務内容
産科・婦人科
開院日
昭和28年3月8日 (先代により角盤町にて開院)
アクセス
 

院長先生

昭和51年 東京医科大学卒 医学博士、日本母体保護法指定医 鳥取大学医学部産婦人科に入局し鳥取県立中央病院・済生会境港病院・同愛会博愛病院勤務を経て、昭和62年より現在地にて開業。 分娩を中心に地域医療に貢献。 又、医師会活動にも積極的に参加。 現在、鳥取県産婦人科医会会長。 H25.11.18 産科医療功労者 厚生労働大臣表彰授与 丑年生まれ、血液型はO型です。 日々新しい生命誕生の感動と喜びと共に責任を ひしひしと感じています。 気晴らしはドライブや映画。ラーメンや蕎麦が好物。

片桐千恵子先生

本多加珠美先生

スタッフ

ご来院のみなさまに満足していただけるように、女性の悩みに寄り添い、心のこもったケアサポートをスタッフ一同心がけています。 28名のスタッフが、心よりお待ちしております。

医療機関連携体制 鳥取県周産期医療ネットワーク

鳥取大学医学部附属病院 特定医療法人財団同愛会 博愛病院 独立行政法人労働者健康安全機構 山陰労災病院 鳥取県立中央病院 鳥取県立厚生病院

産科医療補償制度加入機関

分娩に関連したトラブルのため、脳性麻痺になった赤ちゃんとご家族の経済的負担を速やかに補償することを目的とした制度です。 【制度の概要】 平成23年から始まった全国的な制度です。 分娩に関連して発症した重度まひのお子様とご家族の経済的負担を速やかに補償するとともに、原因分析を行い、同じような事例の再発防止に資する情報を提供することなどにより、紛争防止・早期解決および産科医療の質の向上を図ることを目的とした制度です。 詳しくは財団法人日本医療機能評価機構ホームページへ

出産育児一時金直接支払制度対応

出産育児一時金とは? 妊娠・出産は、病気などとは違い、健康保険が使えないため全額自己負担となります。 まとまった支出の負担を軽くするため、出産費用の一部をまかなってくれるのが「出産育児一時金」です。 この制度を利用すると、被保険者及びその被扶養者が出産された時に出産育児一時金を受けることができます。 1児出産につき42万円が支給されます。多胎児を出産したときは、胎児数分だけ支給されます。

直接支払制度

当院では、できるだけ患者様の負担を軽減できるよう「直接支払制度」をご利用いただけます。 この制度を利用されますと、妊婦の方がご加入されている医療保険者に、当院が代わって出産育児一時金を請求し、その出産育児一時金42万円を入院費にあてさせていただくので、退院時のお支払いが42万円を超えた差額分だけですみます。 必要書類などは、受付から通院中に皆様へ説明致します 詳しくは、全国健康保険協会 その他、加入健康保険のホームページにてご確認ください。

鳥取県禁煙認定施設

一般事業主行動計画 1.期間 平成27年6月1日~平成29年5月31日 2.目標 (1)妊娠中や出産後の女性労働者の健康の確保について、労働者に対する制度の周知や情報提供及び、相談体制の整備の実施 【対策】出産予定の女性労働者に対して、産前産後、育児休業期間中の諸制度の周知を行い、安心して育児に臨めるよう相談窓口を設置する (2)育児を行う職員が、仕事と家庭の両立を実現できるよう、柔軟な働き方を可能にする制度を構築する。 【対策】育児を行う職員の勤務時間を短縮し、当該職員の代替要員を確保することができる制度を導入する。

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そんなあなたをしっかりサポートさせていただきます。

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